HOME

ウェブチェッカーとは

ウェブサイトを定期的にチェックして、変更があった場合にメールでお知らせするサービスです。
サーバの生存確認を行い、サーバダウン時にメールでお知らせするサービスです。

旧ウェブチェッカーをお使いの方へ

前もってお知らせした通り、2019年6月1日をもちまして、旧ウェブチェッカーサービスは終了となりました。
大変お手数ですが、新たにご登録しなおしてご利用下さる様お願い致します。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解の程宜しくお願い致します。

どういった用途に使えるか

  • ウェブサイトの更新を確認したい場合
  • RSSの更新をメールで知りたい場合
    RSS(XMLやRDFなどのファイル)も更新チェックできます!
  • 画像などの更新を確認したい場合
    バイナリファイルも更新チェックできます!
  • 運営しているサイトがサーバダウンなどで落ちていないか確認したい場合
    HTTPのステータスコードも更新チェックしますので、死活監視にも使えます!
  • その他、自由な発想で

こんな人におすすめしたい

  • ウェブサイトを運営している人
  • ウェブサイト運営のお手伝いをしている人(デザイナー、エンジニア、プログラマー、オペレーター)
  • ウェブサイトから様々な情報を収集している人(特に株価や為替を定期的にチェックしている場合など)

現在ご利用いただける機能

  • チェックしたいウェブサイトの登録(最大3URL)
  • BASIC認証で保護されたサイトへのアクセス
  • チェック範囲の指定(開始~終了テキストを指定)
  • チェック間隔の変更(1時間~1ヶ月間)
  • チェック時間帯の変更(0:00~23:50の間で任意に)
  • 変更があった場合にメールでお知らせ
  • チェックURL毎にメールのタイトルを設定